音楽教室ボーカルスクールボーカルトレーニングレッスンノート 身体が楽器

身体が楽器

ボーカル教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

レッスンお疲れさまでした!
悩んでいた原因がハッキリして解決法が判明したので、ポイントを絞って練習することができました。そして、目標も決まりましたね。
練習を続けるうちに「歌声」で歌えるようになり「身体が楽器」だということを理解していただいたので、上手に歌うことができました。
緊張されていたと思いますが、一緒にレッスンを楽しんでくださって、ありがとうございました。
深く響く声をお持ちなので、ご自身を楽器として良い音色を奏でる練習を続けていきましょう。

〈早く上手になるコツ〉
・笑顔
・呼吸
・継続的な練習
この3つが大切です。
笑顔の難しさ、そして笑顔の効果、お腹に力を入れて吐く息の大切さをレッスンで実感していただき、一緒に練習を重ねましたね。
レッスンで練習して上手になったテクニックをずっと上手なまま保つには、ご自宅での練習が必要不可欠です。
無理の無い範囲で、歯磨きや寝る前の呼吸などの生活リズムに合わせて、練習を続けましょう。

〈大きな声と優しい声〉
ずっと大きな声で歌い続けていると、抑揚が無くて呪文を唱えているような歌になってしまいます。
歌に抑揚(動き)を出せば、上手い!と思っていただける歌を歌えるようになります。
まずは声の大小、強い優しいの変化を練習して、抑揚をつけて歌ってみました。
上手にできていましたので、歌に動きを出すテクニックをもう少し深く練習していきましょう。
このレッスンノートを書いたコーチ

オペラ~アニソンまでこなす声楽家。恥ずかしがりやの方も気さくにサポート

ボーカル・スクール KANA
KANA (ボーカルトレーニング)

渋谷・武蔵小杉・都立大学・自由が丘・駒沢大学

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