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ベトナム人と会話できるのに重要なポイントを把握する体験レッスン

ベトナム語教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

生徒さんからベトナム語を勉強するきっかけやゴールをヘアリングしてから、体験レッスンに進めました。生徒さんはベトナム人と話せるようになりたい、会話できるようになりたい希望を持っていらっしゃいます。

ベトナム人と上手く会話できるには、もちろん正しい発音が欠かせません。具体的にいうと、声調と子音母音の発音が大事なのです。というわけで、今日の体験レッスンで、ベトナム語の声調・母音の発音をいつもより詳しく説明し、生徒さんに練習してもらいました。声調の発音はとてもお綺麗でしたので、びっくりしました。
最後に、ベトナム人の会話の中で、大事な役割を果たす人称代名詞も紹介しました。

後から教えてもらいましたが、生徒さんはなんとタイ語もできるそうです。声調の発音がきれいな理由が分かった気がします。タイ語にも声調があるのですね。
というわけで、ベトナム語もとても期待しております。
今日は寒い中、お疲れ様でした!
このレッスンノートを書いたコーチ

児童館の講座も担当した東大生コーチ!様々なトピックで自由に話せるように

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新着レッスンノート

レッスンでは、生徒さんが作成された千葉県の観光地の作文をチェックさせていただきました。全体的に、文法と単語の使い方がよくて、内容も分かりやすく、とてもいい文章でした。 その後、ベトナム語で書かれたハノイの歴史の本を紹介し、読解練習をして頂きました。 お疲れ様でした。

レッスンではテキストの最後の3課のポイントをまとめ、紹介いたしました。 完了形や依頼表現から受身まで、日常会話に役立つ表現がいっぱい、濃いレッスンでした。これで初級1が終わったが、しっかり復習してから初級2に入るのをお勧めします。

レッスンでは、二重母音などの発音や長い文を言うときに注意する点など、発音の練習を行いました。その後、教科書の会話文章を使いながら、発音のルールなどを確認しました。

第7課~9課の重要なポイントを絞り、説明いたしました。 特に、第7課では、存在文、所在文、現在進行形、第8課では、天気の表現、第9課では、可能表現に焦点をおいて、レッスンを行いました。

レッスンの前半は、生徒さんが書かれた文章をチェックさせていただきました。 後半では、テキスト第6課の残りの文法:いつの疑問詞(khi nao, bao gio)、年月日の言い方、手段の表現などを勉強しました。 次回からは、テキストの後半に進みましょう! お疲れ様でした。

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