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低域と曲の練習

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今回もペダルトーンとリップスラー、曲の練習をしていきました。

ペダルトーンや速いリップスラーはとても難しいものですので、できるかどうかよりも特に吹き始めや演奏中の息の使い方にのみ注意しましょう。
息の使い方が徐々に整ってくると、だんだん低域も出やすく、リップスラーも動きやすくなってきますので、まずは息を、2〜3ヶ月ほどしてから徐々に音が出ると思っていれば大丈夫です。
曲も久々になってしまいましたが徐々に思い出してきたなと思います。今後も少しずず進めますのでこちらも練習しておきましょう。
このレッスンノートを書いたコーチ

東邦音大卒。作・編曲にカラオケ音源制作もする経験豊富で温かい先生

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