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目を使って意識を往復させる

話し方教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

話す時の目と意識の置場所。
見ている方が優位に立っている。

聞き手を見ながら、自分の胸の辺りを感じる。意識が自分と相手の間を往復している感じ。

話の構造
①あいさつ
②役割
③何も感じない層
④コアな強い感情、信念
④に向かって話を組み立てる。

話の深め方 自分を花に喩える。
詳しすぎる質問、過剰な情報が脳のモードを右脳中心に変えて「見えている」状態にする。

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人といる時の目と意識の使い方。 目を使って人との距離を縮める。 理想の1日をどう過ごすか、そこに現れてくる自分の価値観は何か。 心の傷の奥には宝物がある。本当に自分がしたかったこと(人と仲良くしたかった等)を思い出して良い自分、素晴らしい自分を誉めてあげる。 私は素晴らしい!な...

人前で話すときの目の動きに注意する。 考えに入っている時は相手を見ていない。 見る人が優位に立つ。優位に立つ事で力を感じ余裕を手に入れる事ができる。 コミュニケーションの層 ①挨拶と決まり文句 ②役割と情報 ③何も話す事がないデッドゾーン ④核心の価値観、強い感情 ...

話の構造 ①あいさつと決まり文句の層 ②役割と情報の層 ③何も感じない層(デッドゾーン) ④核心の価値観、強い感情 聞き手の心を揺さぶるには、④の核心部分を表現する詩人のような言葉を探す。 普段あまり降りていかない④の層を掘り起こし、自分を導いた感動を思い出す。 自分...

エネルギーに溢れる話をするには、話をしながら何かに出会う事が大事です。 喜び、驚き、恐怖などを再体験しながら話すと凄く面白い話になります。 今の自分とは違うもうひとりの自分に出会う事も話をエネルギッシュに感動的にします。 夢に溢れた若い時の自分。 必死に何かを求めていた自分...

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