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前屈のおさらいと後屈

ストレッチやり方教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

お疲れ様でした。
前屈は体の後ろ側を伸ばす動きです。
前屈、かなり倒れるようになりましたね!
あぐらでの前屈ができると、
骨盤と肋骨がはなれるので、
気持ちが良いし、
体にスペースができて
体が楽に感じるようになります。

前屈のポイントは
体の後ろ側を伸ばすため、
脚裏からお尻にかけて準備運動をすることでほぐし、
呼吸とともにお腹をえぐることを意識することです。
きちんとできていれば、
腰が痛くなることはありませんので
もし一人でやって痛い場合は控えましょう。

後屈のポイントは
肩甲骨を寄せて下げて
肩甲骨で胸を押すことで胸を開くため、
上がってる肩を下げられるよう、
肩甲骨周りをほぐし、
肩の可動域を広げてから胸を開くことです。

みぞおちとおヘソの縦のラインを伸ばし、
腕の開閉で横のラインを伸ばすこと。

慣れてくると、背骨は上に、
肩甲骨は下に伸ばすことで
正しい姿勢を作りやすくなります。

こちらもどこか痛いということは
やるべきではないので、
痛ければ控えましょう。
ストレッチは痛いものではなく、
気持ち良いということが正しくできている
バロメーターです。
痛いまま続けると体をこわします。
気持ち良く続けていると体は柔らかくなります。
このレッスンノートを書いたコーチ

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