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Photoshopでのイメージ画像作成

Photoshop教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

体験レッスンおつかれさまでした!

PhotoshopとIllustratorの違いについて、まずはお話させていただきました。
用途・目的に合わせて使い分けできるとよいでしょう。
写真の補正、加工についてはPhotoshopでないと難しいですね。

Photoshopはレイヤーごとに編集していきます。
どのレイヤーにどんな画像が配置してあるかを確認してから作業を進めていきます。
切り抜き、合成、色調補正など用途に応じて各種機能を使い分けます。
目的がはっきりしていれば利用するツールは必要最低限でOKです。

印刷を考える場合は解像度を意識しましょう。
印刷用解像度は300dpi以上が望ましいです。
画素数(ピクセル数)は変えずに解像度だけを変更する場合は「画像の再サンプル」のチェックを外してから解像度を変更してください。

コンテンツに応じた塗りつぶしはとても便利なツールなのでこれを機に使えるように練習してみてくださいね。
このレッスンノートを書いたコーチ

70代まで指導する、美大卒コーチ!あなたのオリジナリティ生かします。

新着レッスンノート

レッスンおつかれさまでした! なかなかPC版とは違って、できることに制限がありますが、 その分直感的に使えるようにはなっていると思います。 今後も便利にアップデートされていくとは思うので、引き続き使いながら学習していけると良いと思います!

レイヤーついては、どのレイヤーで作業しているかを常に意識することが大切ですね。 うっかりと別のレイヤーで作業してしまうと修正が大変になることもあります。 選択範囲はレイヤーをまたぐので、その感覚をはやくつかめるとよいですね。

選択範囲、レイヤー、合成変形などについてレッスンしていきました。

ipad版Photoshopについてレッスンしました。

体験レッスンおつかれさまでした! Photoshopをつかって簡単なバナー(のようなもの)を作ってみました。 画面の見方、基本ツールの紹介などレッスンできたかなと思います。 特にレイヤー、選択範囲については覚えておきたいですね。ぜひ復習してみてください。

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