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Photoshop基礎

Photoshop教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

体験レッスンおつかれさまでした!

まずは、IllustratorとPhotoshopの違いから説明していきました。
ベクターデータがIllustrator、ビットマップデータがPhotoshopです。

画素数がピクセルの総数、解像度がピクセルの大きさとなります。
ビットマップデータはこの二つの数値が決まって初めて印刷サイズが決まります。
複雑に考えてしまうと難しいのですが、数量と大きさとして覚えてしまうと良いと思います。

Webのみの場合は72dpiで大丈夫です。
印刷の場合は350dpi程度が一般的に必要とされている解像度です。

Photoshopについても基本となる機能である「レイヤー」と「選択範囲」について説明をしていきました。
レイヤーに分けることでさまざまな表現がスムーズに行えます。
修正のしやすいデータ作りや、効率の良いデータを作れるように学習していきましょう!
このレッスンノートを書いたコーチ

70代まで指導する、美大卒コーチ!あなたのオリジナリティ生かします。

新着レッスンノート

レッスンおつかれさまでした! なかなかPC版とは違って、できることに制限がありますが、 その分直感的に使えるようにはなっていると思います。 今後も便利にアップデートされていくとは思うので、引き続き使いながら学習していけると良いと思います!

レイヤーついては、どのレイヤーで作業しているかを常に意識することが大切ですね。 うっかりと別のレイヤーで作業してしまうと修正が大変になることもあります。 選択範囲はレイヤーをまたぐので、その感覚をはやくつかめるとよいですね。

選択範囲、レイヤー、合成変形などについてレッスンしていきました。

ipad版Photoshopについてレッスンしました。

体験レッスンおつかれさまでした! Photoshopをつかって簡単なバナー(のようなもの)を作ってみました。 画面の見方、基本ツールの紹介などレッスンできたかなと思います。 特にレイヤー、選択範囲については覚えておきたいですね。ぜひ復習してみてください。

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