サイタWeb・デザインスクールPhotoshop教室 東京 Photoshopの教室 レッスンノート 写真補正の方法

写真補正の方法

Photoshop教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

体験レッスンおつかれさまでした!

遠方よりレッスンへのご参加ありがとうございます。

今回はPhotoshopとカメラの設定など補正と写真撮影についてレッスンしていきました。

撮影時になるべく色味(WB)や明るさは適正値でおさえておきたいですね。
WBもカメラ側のカスタムで調整できます。
本番の撮影前に照明テストを行っておきましょう。

補正についてはなるべく調整レイヤーやレイヤー分けを利用していくとよいです。
作業効率が上がり、やり直しに強いデータ作成が行えます。

ヒストグラムの見方、レベル補正とトーンカーブの違いなどについてもお話していきました。
やっていることはほぼ同じですが、やり方が異なるということを知っておきましょう。
それぞれに特性があり、メリットがあります。

他にも無数に補正方法があります。
少しずつ覚えていき、写真の内容に合わせて方法を選べるようになるとスピード・効率がグンと上がります。

まずは分かる範囲で積極的に手を動かしていきましょう!
質問や疑問点など、細かいことでもかまいませんのでメモをしておきましょう。
次回以降にレッスンにて、解決していきます!
このレッスンノートを書いたコーチ

70代まで指導する、美大卒コーチ!あなたのオリジナリティ生かします。

新着レッスンノート

レッスンおつかれさまでした! なかなかPC版とは違って、できることに制限がありますが、 その分直感的に使えるようにはなっていると思います。 今後も便利にアップデートされていくとは思うので、引き続き使いながら学習していけると良いと思います!

レイヤーついては、どのレイヤーで作業しているかを常に意識することが大切ですね。 うっかりと別のレイヤーで作業してしまうと修正が大変になることもあります。 選択範囲はレイヤーをまたぐので、その感覚をはやくつかめるとよいですね。

選択範囲、レイヤー、合成変形などについてレッスンしていきました。

ipad版Photoshopについてレッスンしました。

体験レッスンおつかれさまでした! Photoshopをつかって簡単なバナー(のようなもの)を作ってみました。 画面の見方、基本ツールの紹介などレッスンできたかなと思います。 特にレイヤー、選択範囲については覚えておきたいですね。ぜひ復習してみてください。

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