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バナー画像の作成手順について

Photoshop教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

レッスンおつかれさまでした。

Photoshopによるバナー画像作成について、新規ファイル作成から説明していきました。
手順をまるごと覚えるのではなく、手順ごとに何をしているのかを明確にしながら作業を進めていきましょう。
レイヤーごとに、画像のパーツを作成しているという構造になります。

レイヤー効果はレイヤーごとにエフェクトを与える機能です。
文字レイヤーに対して行うことで文字を目立たせることができます。

Shiftを押すタイミングや、キャンセル/確定を決めるタイミングなどちょっとした手順が案外重要です。
一つ一つ進めていきましょう。

最後に作成した表紙デザインについては用意していた画像の画素数が足りませんでしたね。
画像を探すときになるべく総画素数(ピクセル数)が多いものを選んでください。
印刷するときには画素数が多い(画像サイズが大きい)ほうが大きく出力できます。
このレッスンノートを書いたコーチ

70代まで指導する、美大卒コーチ!あなたのオリジナリティ生かします。

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レッスンおつかれさまでした! なかなかPC版とは違って、できることに制限がありますが、 その分直感的に使えるようにはなっていると思います。 今後も便利にアップデートされていくとは思うので、引き続き使いながら学習していけると良いと思います!

レイヤーついては、どのレイヤーで作業しているかを常に意識することが大切ですね。 うっかりと別のレイヤーで作業してしまうと修正が大変になることもあります。 選択範囲はレイヤーをまたぐので、その感覚をはやくつかめるとよいですね。

選択範囲、レイヤー、合成変形などについてレッスンしていきました。

ipad版Photoshopについてレッスンしました。

体験レッスンおつかれさまでした! Photoshopをつかって簡単なバナー(のようなもの)を作ってみました。 画面の見方、基本ツールの紹介などレッスンできたかなと思います。 特にレイヤー、選択範囲については覚えておきたいですね。ぜひ復習してみてください。

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