サイタ音楽教室キーボード教室 東京 わたるのポップス・キーボードサロン レッスンノート ダイヤモンド キーボード伴奏

ダイヤモンド キーボード伴奏

キーボード教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

ダイヤモンド/プリンセスプリンセス キーボード伴奏の練習をしました

・一曲とおして演奏はほぼほぼ問題ないかなと思うので、次の段階は和音で弾く箇所を増やす、です1番終わりの間奏、最後のサビの二ヶ所が特に和音で弾けるとステキです
・最後のサビは、最初の3小節は、ドラファの和音から始まり、ファ→ミ→♭ミと音が変わりますが、ドラはそのままです。このように共通の音を見つけると、覚えやすくなるかなと思います
・和音に慣れたら、最後のサビはリズムバッキングも練習してみましょう。まずは音源やメトロノームに合わせてリズムを口ずさむ練習をしてイメージしてから、それを実際に弾いてみましょう

・タッチは、シンプルなコードバッキングなので、弾くの自体はわりと弾きやすいかもですただ、八分音符の連打や付点が付いた弾き方も出てくるので、まずは音符の長さを読んで、こちらもメトロノームや音源に合わせてついていけるよう練習してみてください

目的・種類別にキーボードレッスン・教室を探す

新着レッスンノート

バンドで演奏予定の楽曲の弾き方や音色の選び方についてお話しました。

楽曲ごとにお作りした動画を参考に練習してみてください^ ^

瞬き/back number キーボード伴奏 ・それぞれの音色は、右上のカテゴリボタンで選びます。 ・dualボタン→2つの音色を同時に鳴らせます。 ・splitボタン→鍵盤を2つにわけて、それぞれ違う音色を鳴らせます。 ・strings→基本はバイオリン1st、2nd、ビオラ、チ...

Sympathy for the Devil/Rolling Stones ・原曲の雰囲気でピアノプレイするために→ ・トップノートが動いたり、フレーズを弾く際は、それぞれの音に対して、可能な限り3や5度音程を足してあげると、立体感のあるピアノになります。 ・その際に、キーに関係な...

フォルラーヌ/クープランの墓 ・最後のページ後半部分について。 ・前回の部分同様、2つのフレーズが繰り返しがメインとなっています。 ・ト長調ですが、トップノートはホ長調で作られていると考えられます。 ・テンションとして見ても特殊なものが多数見受けられますが、単純に音階を並べていくと、半...

レッスンノート ページ先頭へ

キーボード情報

サイタのキーボード講師がブログを通して、キーボード情報を発信。更新情報のチェックはこちらから!

twitter

キーボードの先生

@KeyboardCyta