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カラオケで同僚を「おおっ」と言わせたい。その目標、叶えてみせます!

カラオケ教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

転職した会社でカラオケデビューする時には、比較的若いみんなが知っていてノリの良い曲を披露したい、とのご要望でした。
以前ご友人から、気持ちが全然こもってないと言われたこと、声が大きすぎるのではないか、など気にされていることがいくつかありました。

初回でしたので、良いところをたくさん見つけて可能性を引き出すため、ノリの良いとか考えずに、好きな曲を何曲か歌っていただきました。

リズム感も音程も良いし、声も大きすぎることはありませんでしたが、出したいと思う音がうまく出せなくフラット気味になってしまったり、力が入り過ぎて声が堅くなってしまうことをお伝えしました。

ご本人が自覚していないようでしたが、とてもステキな声の表情をお持ちです。

その長所をコントロールできるようにするために、音域を広げること、呼吸法をマスターすること、あとは自分の歌を録音して聴き込むことをお伝えしました。
このレッスンノートを書いたコーチ

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基礎トレーニングはDAMのボイストレーニングを活用してみました。 一人カラオケ行ったときにはご自身でもチャレンジしてみてくださいね。 歌はマリーゴールドを練習しました。 高音苦しくなるところは鼻声意識してみてください。 ラクに出るようになると思います。

基礎トレーニングでは、 音程とりが本当に上手く出来るようになり 成長を感じます。 曲では、メロディラインを意識すること、 高音、低音、落ち着くべき音にキチッと当てていくことに気をつけてください。 表現力豊かな歌を目指していきましょう。

今日は基礎の基礎トレーニングを行いました。 コツは ・あくびの喉 ・ブレスコントロール です。 歌の後半になると苦しくなる場合は 入れなくて良いチカラが入ってしまうということです。 そんな時は基礎にかえって、ブレスコントロールができているか、意識してみましょう。

本日は久しぶりでしたが90分と余裕があり、充実できたかと思います。 基礎の新しいもので、 滑舌のトレーニングを行いました。 歌は、上に上がって行く傾向があるので 意識をしてください。 すごく良くなっています! 自信持って歌えるレパートリーにしましょう!

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