サイタWeb・デザインスクールIllustrator教室 東京 Illustratorの教室 レッスンノート Illustratorと入力デバイスについて

Illustratorと入力デバイスについて

Illustrator教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

体験レッスンおつかれさまでした!

今日は暑い中ペンタブレットをお持ちいただきありがとうございました。
夢を壊してしまったかもしれません。。その点については申し訳ございません...!

Illustratorで絵を描くという仕組みをまずは理解してもらいたいなと思います。
つまりオブジェクトの仕組みであり、パスの仕組みですね。
ここが理解できると、入力デバイスの存在意義、その使いどころも理解いただけるかと思います。

操作に慣れていれば、ペンタブは「えんぴつツール」、「ブラシツール」をはじめとした軌跡がパスになるツール操作には向いていると言えるし、作業も早くなるでしょう。

修正については、パスの理解がないと入力デバイスが何であっても時間はかかると思います。
ですので、作業効率を高め、作業スピードを上げるためにはまずはパスの理解が大切になるということです。

これはIllustratorが一筆で完成させるツールではなく、修正ありきのツールだからですね。

最初は地道な練習も必要かもしれませんが、Illustratorで思い通りに、そしてスピードを伴って絵を作るためには"急がば回れ"だと思います。
もちろん、基礎練習の段階からペンタブを利用するとよいと思います。
ソフトを知りながら、デバイスにも慣れていけるとよいですね。
新着レッスンノート

レッスンおつかれさまでした。 Photoshop、Illustratorそれぞれについて疑問にお答えしていく形でレッスンしていきました。 どちらも機能がたくさんあるため、ある表現に到るまでの方法や手順は多岐に渡ります。 もっとも効率良く、かつスピーディーな方法を選択できるといいですね...

体験レッスンおつかれさまでした! Illustratorについて基本操作からレッスンしていきました。 オブジェクトを並べながらビジュアルを作成し、レイアウトをしていくという操作がIllustratorの基本となります。 写真を配置したり、オブジェクトを使って枠を作ることも可能です。 ...

レッスンおつかれさまでした。 Illustratorを使いながら、レンズ用のビジュアルを作成していきました。 データの内容はまずレイヤーパネルを確認しましょう。 グループ化の構造を把握できればどこを修正すればよいか分かりますね。 今回は、円形にグラデーションをかけ、効果を利...

レッスンおつかれさまでした。 Illustratorについてレッスンしていきました。 写真の配置は、リンク配置と埋め込み配置があるので、使い分けましょう。 配置位置やサイズが決定したら埋め込みにしてOKです。 埋め込みにした分Illustratorファイルデータは重くなります。 ...

レッスンおつかれさまでした。 カタログの作成のベースとなるレイアウトを作成していきました。 ポイントは長方形ツールをパスの段落設定を使って分割し、ガイドとして利用するところですね。 レイアウトする枚数が多い場合は、ガイドを設定してあげないとなかなかきれいに並べるのは難しいですね。

レッスンノート ページ先頭へ

Illustrator情報

サイタのIllustrator講師がブログを通して、Illustrator情報を発信。更新情報のチェックはこちらから!

twitter

Illustratorの先生

@IllustratorCyta