サイタ趣味の習い事絵画教室イラスト 東京 絵がかけない人のための絵の教室 レッスンノート 直線を描いてからRをつけるか?曲線でRを描いて微調整するか?

直線を描いてからRをつけるか?曲線でRを描いて微調整するか?

イラスト描き方講座のレッスンノート

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どちらもありですので、時と場合で使い分けてください。
自分がやりやすいことが大事です。
まず1つ。自分で思った通りのオブジェクトを完成させてみましょう。
このレッスンノートを書いたコーチ

現役デザイナーが子供から大人まで楽しくレッスン!似顔絵やコミックもOK

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もっと思うように描くには? 思うようにってどんな風なだったっけ? 描くほどに迷ってしまったり。 模索も迷いも大切にしてください。 迷いながら描き続けて行くと いつか自分の答えが見つかります。 疲れたら休憩し、描き続けてくださいね。

基礎中の基礎ですが、これが一人でできれば、あらゆるイラストに使える技法です。基礎がないと自由に描けないとも言えます。 思い通りのRができて、色はグラデができて、絵は生き生きしてきます。 もう一踏ん張りですから応援しています。

どちらもありですので、時と場合で使い分けてください。 自分がやりやすいことが大事です。 まず1つ。自分で思った通りのオブジェクトを完成させてみましょう。

葉っぱ一枚でも薄緑から濃い緑へグラデーションなったら らしさ、がぐっと出ますね。 なるべく復習してみてくださいね。

いろいろ入り方を試して結局できず。残念でした。 しっかりプロの方に習って、一人でできるようになりましょう。 よろしくお願いします。

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