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ホルン教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

・奏法の確認

・Fdurの音階

アンブシュアですが、両手で唇を固定して行うバジングがかなり理想的なので鏡でそのアンブシュアを確認してください。

マウスピースをつけて音を出すときにバジングの時と同じアンブシュアを作れると理想です!

音を出すまでの流れとして
0音をイメージする
1息を吐く
2息を吸う
3アンブシュアのセッティングをする
4息をながす
5くちびるが振動し音が出る
この流れがバラバラにならないよう気をつけてください。
とくにアンブシュアのセッティングと息をながすが反対になると息漏れの原因になります。
またこの事を気にしすぎて発音前息が止まらないよう気をつけてください。

音を鳴らす時しっかり唇を振動させるために沢山息を入れましょう。
音が安定してきてから色々な息のコントロールを出来るようにしていきましょう。

練習を行う際上の音、下の音を吹くための柔軟性をつけるためにできるだけ音域のある練習を行ってください。
上の音や下の音に偏らずバランスよく練習を行いましょう。
このレッスンノートを書いたコーチ

昭和音大のホルン専攻!悩みにじっくり寄り添い、解決に導くレッスン

ホルンスクール白
有竹清香 (ホルン)

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