音楽教室ホルン教室レッスンノート

ホルン教室レッスンノート

サイタのホルン教室のレッスンノートです。レッスン終了後に、担当のコーチが毎回レッスンの要点をまとめた「レッスンノート」を送ってくれます。受講生のほとんどは、ホルン初心者が中心で、目指すことは人それぞれです。

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音楽に対する姿勢
音楽に対する姿勢
色々なことに興味を持つこと、感動することが大事。 たとえつまらない練習でも、自分で楽しくできること。 タンギングの仕方
楽器で歌う
楽器で歌う
歌うことと、楽器を吹くことをリンクさせていきましょう。 音色も、音程もよくなっていきます。 テーマを持とう! 自分の目標などテーマをはっきりさせれば、自分が何をするべきか自然とわかりま...
ムーンライト伝説
ムーンライト伝説
お疲れ様でした! 【基礎】 ・音階(FGAGFGABAGFGABCBAGF) 少しややこしめな形でしましたが、しっかり息が流れているところはちゃんと鳴っていました。 運指のややこしい...
譜面との向き合い方
譜面との向き合い方
しっかりと音をイメージできること。 自分の世界を演奏につながること。 アーティキュレーションをしっかり守ること、またその作り方。
前回からの続き
前回からの続き
fとpについて 練習するときの考え方 和音について
初回のレッスン
初回のレッスン
スラーの仕方 タンギングの仕方 姿勢の作り方 楽器に行き詰まったら、どうするか
レッスン
レッスン
今回リップスラーを静かな音量(p)でしていただいたように、タンギング等の基礎練習も様々な音量(pp-ff)でやってみると良いと思います。常に良い音で演奏しているかどうかご自身の耳で判断してみて下...
基礎練習
基礎練習
テヌートやマルカートでタンギングをする際に息のスピードや圧力を保った状態だとより良くなっていました。 自然倍音を利用した練習、高音域の練習では口周りと息だけではなく、アパチュアを適切に閉じてい...
練習方法・内容
練習方法・内容
レッスンの中でお伝えしたように、バズィングやマウスピースでの練習をしばらくの間だけでも続けてみてはいかがでしょうか。基礎練習の時から音と音が滑らかに繋がるよう心掛けてみて下さい。その為にも、しっ...
ハイトーンについて
ハイトーンについて
頭を動かせるように意識すること、そこに背骨をつけて行くこと。 上唇を中に入れること。 歌うように楽器を吹くこと。 息のスピード、口の中の広さ、口の周りの筋肉の使い方。

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