Web・デザインスクールホームページ作成講座レッスンノート WEBサイトを作ることを早く学ぶためには?

WEBサイトを作ることを早く学ぶためには?

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体験レッスンお疲れさまでした!

まずは生徒様のご要望と
ご相談内容をお伺いし、
1つ1つお答えしていきました。

また、
まずWEBサイトを作るには
何が必要なのか。

そして、
基礎を学んだあとには
PHPや動的なプログラムを
学んでいきます。


【WEBを作るための第一歩】

WEBサイトを取り巻く環境は
日に日に変わってきています。

今使われている技術を
簡単に上げてみますと
・HTML5
・CSS3
・SASS
・JavaScript
・jQuery
・PHP
・MySQLなど


しかしながら、
いまだにWEBを支える技術として
変わらないものがあります。

それが「HTML」と「CSS」です。


まずはWEBサイトを作る際には、
この「HTML」と「CSS」が必要ですので
ぜひマスターしていきましょう!


【「HTML」と「CSS」について】

HTMLは現在のバージョンは「5」で、
WEBアプリケーションのための
仕様設定がされています。

ですが、
基本的には前のバージョン(HTML4.01/XHTML1.0)を
ベースにしておりますので、
違いがあることだけ頭の片隅に
置いていただければ問題ありません。


「HTML」は、
基本的には文章を定義しているだけの
仕様になっています。

ですので、
見出しには <h1>~<h6>を、
メニューの部分は <ul><li>を、
1段落の文章には <p>を
という感じで、
ほぼ使う要素は決まっています。

あとはCSSでデザインを調整するために、
<div>の四角い枠で囲うために
追加していく感じになります。

この際には、
ある程度頭の中で設計をしておくと
後々スピードアップの秘訣になります。


文章の定義ができましたのなら、
デザインを装飾する「CSS」を
書いていくことになります。

はじめはCSSのプロパティ(種類)に
慣れないかもしれませんが、
基本的に3つの部類しかありません。

・レイアウト関係
・文字、文章関係
・画像、背景画像関係

この3つの部類で
1つずつそれぞれCSSを
書いて完成させます。
このレッスンノートを書いたコーチ

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藤田佳 (ホームページ作成)

梅田/大阪・甲子園口・西宮(JR)・摂津本山・三ノ宮・元町・神戸・垂水・西宮北口・甲...

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