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ドイツ語教室のレッスンノート

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Hotzenplotzでは、文章を読むときに語順に注意することを確認しました。主語はどれか、動詞は何か、目的語はどこにあるかなどを注意しながら文を読む習慣を付けましょう。
検定の問題はその調子で行きましょう。順調だと思います。4番の問題(1)では、熟語が問われています。Spassときたら、どんな名詞がくるかを落ち着いて考えましょう。(4)はfürとgegenの意味が問われています。よく出てくる問題ですので、この機会に覚えておきましょう。

このレッスンノートを書いたコーチ

ドイツ駐在9年、ビジネス用書籍も出版!ドイツのことなら何でも聞けます

新着レッスンノート

今日は冠詞の勉強をしました。定冠詞、不定冠詞の両方を学習しましたが、文章を作るときには名詞の性だけではなく、それぞれの名詞の格(1格~4格)にも注意を払う必要がありました。 この格を決定するのは動詞(今日の学習においては)であり、その文章に使われている動詞がどのような使われ方をするのかをする...

本日は冠詞に関する深堀をしながら進めたので、2ページでほぼ一時間ほどかかってしまいました。ただ、本日の説明のところで、英語との違い、ドイツ語の特徴の一つを理解いただけたのではないかと思いますが、いかがでしたか。 日本語の「が、の、に、を」を、ドイツ語では冠詞の1、2、3、4格の変化で示します...

今日のレッスンの主要点は、名詞の性と数でした。日本では「その机」、「その子供」というときに「その」部分は常に同じ形です。ドイツでは、「机」とか「子供」によって「その」の部分が変わってきます。今日は、この点を勉強したわけです、そうですね、ドイツ語には名詞が男性、女性、中性という種類があり、その種...

今日の文法は、疑問文を中心に勉強をしました。 英語では「5W1H」でしたが、ドイツ語では「Wo」の概念がさらに展開され「Woher」「Wohin」が加わっています。疑問詞がいくつもあり紛らわしいのですが、herとhin が付くことで「へ」と「から」の意味が加わります。 また、否定疑問文も...

今日は、文章の構造について勉強しました。 まずは疑問文の作り方でしたが、主語と動詞を入れ替え、動詞を先頭に出すことで作ります。英語と違い、doやdoesに相当する単語は不要です。否定文では、否定する単語(語句)の前にnichtをいれることで作ります。 また、「いつ」「どこ」「なに」等々を尋...

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