サイタ語学の習い事フランス語教室 神奈川 フランス語を学ぼう! レッスンノート  否定文の作り方を重点的にやりまし...

 否定文の作り方を重点的にやりまし...

フランス語教室のレッスンノート

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 否定文の作り方を重点的にやりました。動詞が母音で始まる時のエリジョンがなかなかすぐに口に出て来ないようなので、何度も繰り返して慣れるようにしてください。それから国名とその国の言語などもすらすら言えるように。全ては繰り返して練習することが大切です。頑張ってください!
このレッスンノートを書いたコーチ

講師歴20年以上。フランスの文学・歌曲にまつわるレッスンもおまかせ

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肯定文では直説法を用いても、否定文になると接続法になる動詞、形容詞をきちんと覚えましょう。

総復習。ちゃんとわかっているのに、小さなミスが残念です。でもきちんと入っているので、自信を持って話すこと、質問することに慣れてくださいね。

過去分詞は助動詞と共に使うと、例えば複合過去、大過去、条件法過去などになります。また名詞について形容詞的役割も果たします。その時は、形容詞と同様に名詞の性、数に一致し、女性名詞ならe, 複数ならsが付きます。

フランス語での言い方は色々あります。まず行政的にはLa Provence, この発音で気をつけるのは、プロバンスというと地方という意味の普通名詞になります。固有名詞で、地方としてのプロヴァンスになります。

接続法の半過去は、小説や歴史書の中でしか用いることはないので、日常的に使うフランス語には全く必要ありませんが、接続法過去はよく使います。特にお祝い、お見舞い、お悔やみなどのカードには大活躍です。

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