サイタ語学の習い事フランス語教室 神奈川 フランス語を学ぼう! レッスンノート  今日は先ず先週の復習。そして10...

 今日は先ず先週の復習。そして10...

フランス語教室のレッスンノート

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 今日は先ず先週の復習。そして100までの数の数え方。er動詞も色々なものを使って活用を即座に言えるように練習しました。発音ではmの発音が少し気になったので、何度か繰り返して発音してもらいました。もっと自信を持って言葉を言った方が、絶対相手には伝わると思います。少々図々しいくらいでもよいと思いますよ!
このレッスンノートを書いたコーチ

講師歴20年以上。フランスの文学・歌曲にまつわるレッスンもおまかせ

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フランス語での言い方は色々あります。まず行政的にはLa Provence, この発音で気をつけるのは、プロバンスというと地方という意味の普通名詞になります。固有名詞で、地方としてのプロヴァンスになります。

接続法の半過去は、小説や歴史書の中でしか用いることはないので、日常的に使うフランス語には全く必要ありませんが、接続法過去はよく使います。特にお祝い、お見舞い、お悔やみなどのカードには大活躍です。

er動詞のtuの時の命令形は、tuの現在形の語尾sを取ります。allerもinfinitifはerなので、tu vas のsを命令形の時は取ります。代名動詞の時は、代名詞は動詞の後ろ、jeとtuの時は代名詞は強勢形、moi, toiになります。

État de conscience douloureux causé par la perte d’un bien. これはPetit Robertに出てくる定義です。ある幸福を失ったことに起因する苦しい意識の状態ということです。ですから罪を悔いる、悔恨の想いではなく、ここにあればよいのにな...

そのようなという意味の形容詞です。réseauxと複数形になっているので、男性名詞複数のtelsになっています。tel père, tel fils はこのような父、このような息子、でこの父にしてこの子あり、のフランス語です。

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