サイタ語学の習い事フランス語教室 神奈川 フランス語を学ぼう! レッスンノート  今日は先ず先週の復習。そして10...

 今日は先ず先週の復習。そして10...

フランス語教室のレッスンノート

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 今日は先ず先週の復習。そして100までの数の数え方。er動詞も色々なものを使って活用を即座に言えるように練習しました。発音ではmの発音が少し気になったので、何度か繰り返して発音してもらいました。もっと自信を持って言葉を言った方が、絶対相手には伝わると思います。少々図々しいくらいでもよいと思いますよ!
このレッスンノートを書いたコーチ

講師歴20年以上。フランスの文学・歌曲にまつわるレッスンもおまかせ

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代名動詞の複合過去もêtreを助動詞とします。その時、動詞の前にある代名詞が直接目的補語であるのか、間接目的補語であるのかを理解しておく必要があります。

Pourquoi, parce que, car, donc, alors, par conséquent, bref, などがよく使われますが、テキストに出ている例も頭に入れておくと良いでしょう。

現在分詞はnousの現在形の活用からonsを除いたものが語幹になります。語尾はant、とんな動詞もみなこれで終わります。ジェロンディフはこれに前置詞enがついたものです。

Il ne parle que de la littérature. 彼は文学のことしか話さない。Il n’a qu’à attendre ses amis. 彼は友達を待つしかない。n’avoir qu’àはavoir à infinitifの部分否定になるので、〜するしかないの意味です。

文には二つの座標軸があります。一つは時制、現在、過去、未来があります。もう一つは法と呼ばれる文がどういうニュアンスで表現されているかです。これも直説法、あるがままに述べる方法、今学んでいるのは全てこの直説法です。もう一つは英語の仮定法にあたる条件法。ある条件のもとでの推測を表します。最後が必ず...

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