サイタパソコン教室・IT資格情報処理技術者試験対策講座基本情報技術者試験 神奈川 コツで合格☆基本情報技術 レッスンノート H26春12、H17春4、H29秋8

H26春12、H17春4、H29秋8

基本情報技術者試験対策講座のレッスンノート

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H26春12
CASLについてはほぼ問題ないかと思っています!
あとはスピードを上げるために、
「この行では何のためにこれを行っているのか」を明確にしながら
トレースできるようになるといいですね。
慣れなので、問題数をこなしていきましょう!

H17春4
ヒープの基本的な流れがつかめたかと思います。
・右の子はあるか?(=必ず左の子もある)
 YES
 →左右の比較
 →左右大きい方と親を比較
 NO
 ・左の子はあるか?
  YES
  ・左と親を比較
この流れを知っているか知らないかで
トレースのスピードが大きく変わるので、
覚えておくと便利です。

H29秋8
問題文が長いアルゴリズムは、
とても難しく感じますが、
実は問題文に答えのヒントが多く含まれるので、
まずはじっくり読んで何がしたいのかを明確にしましょう。
設問3と設問4を課題にしましたが、
疑似言語のトレースをしなくても、
アルゴリズムさえわかっていれば解けるので
頑張ってください^^
このレッスンノートを書いたコーチ

大手予備校で講師7年!はじめの一歩から短期合格のコツをしっかりサポート

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問題理解のために 一緒にトレースをしつつ確認しました。

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問3データベース ・GROUP BY句のあとは SELECT のあとの項目(集約関数以外) を必ず出す。 ・下線(主キー)になっている項目は、 基本的にGROUP BYしない。 (しても意味が無い) ※2つ以上下線がある場合は別

問3 基本的にはよくできていました! 問題文をよく読むことと、 最近はDML(データベース操作言語:SELECTなど)より DDL(データベース定義言語:CREATEなど)のほうが よく出されている気がするので、文法の基礎をしっかり押さえておきましょう。 問6 できたようなの...

最短経路 ・説明文とプログラムを照らし合わせながら、 何行目でなんのための処理をしているのか考えながらトレースする。 ・図1を上手く使って考える。 もしかしたら、問題文の読み込みが甘いのかな?と思ってます! トレースする時の変数の変化も丁寧に書いていきましょう!

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