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ドラムはじめの一歩 〜セッティング

ドラム教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

セッティングは、演奏のしやすさ・体への負荷軽減にとても重要です!
無理のない位置や角度にセットすることで、体格に関係なくしっかりとした音量音圧を出し、余計な負担を減らすことで怪我予防・正しいフォームの習得につながります◎

【セッティングする順番】
1. バスドラ→ペダル→スローン(椅子)→ハイハット→スネア
  体のバランスを整えるため、両足、及びよく使う楽器を最初にセッティングします。
2. (例)左側クラッシュシンバル→タム→フロアタム→ライドシンバル→右側クラッシュシンバル
  1.で配置した3点セットを起点に、自分を中心とした扇状を意識してセッティングしていきます

体格や、体の使い方、演奏スタイルなどによってセッティング方法は様々です。
ドラムを初めたてのうちは標準的なセッティングで練習し、そこから少しずつ自分にあったセッティングを見つけていきましょう
このレッスンノートを書いたコーチ

現役のドラマー兼パーカッショニスト!お子様からシニアまで幅広く歓迎

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Aerosmith「Eat the rich」 BPM=110仕上げ完了!!☆ ポイント:16分音符アクセントフレーズ中も、右手の8分音符を感じること

Aerosmith「Eat the rich」 Drum Solo練習 16分音符アクセント移動練習 BPM=〜110

Aerosmith「Eat the rich」 Drum Solo練習 16分音符アクセント移動練習 BPM=〜94 アクセント前にしっかり腕を振り上げる バスドラを1拍目に踏んでビートをしっかり感じる 無理だと思ってもテンポを上げてみる!

Aerosmith「Eat the rich」 Drum Solo練習 16分音符アクセント移動練習 Intro&Inter、キメのリズムのキープ(3連譜にならない!)

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