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イメージを持って、叩く

ドラム教室のレッスンノート

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今日は久しぶりの体験レッスンでした。

まずはドラムの役割(レッスンノートで繰り返し書いていますが、リズムキープとダイナミクス)のお話の後、8ビートを叩いてみようという流れになりました。

Queenの映画を、僕も生徒さんも見ていたので、QueenのWe will rock youのパターンをイメージして叩いてもらいました。

ただの8ビートの練習(まずは両手だけで)だと、生徒さんの中で木魚を叩いてるイメージになるという事で、ロックのイメージを持ってもらうために、We will rock youのあのドンドンタン!をイメージしてもらいました。

今日初めてドラムセットに座って、すぐに叩く事はなかなか難しいと思いますが、イメージを持つことは出来ていました。

やっぱりイメージは大切だなと改めて感じました。
僕も同じように、イメージが重要ですから。

これからレッスンを続けるなら、イメージを持って叩いていってもらいたいと思いました。

練習すれば必ず上手くなりますから。


読んでいただきありがとうございました。
このレッスンノートを書いたコーチ

指導歴8年!人生の半分をドラムに捧げた一筋ドラマーが実直にサポート

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