サイタ音楽教室ドラム教室 東京 ハッピー・ドラム レッスンノート アクセントは他の音より目立たせるもの

アクセントは他の音より目立たせるもの

ドラム教室のレッスンノート

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基礎練習
→速いテンポになるにつれて、スティックの高さを低くして叩けるようにしていきましょう。
また左右の高さを揃えることを意識してください。

アクセント
→アクセントを強く叩こうとせず、他の音よりも少し目立たせるくらいに思ってみましょう。
アクセントはスティックの高さを上げ、逆に他の音は下げましょう。

8ビート、フィルイン総合練習
→構え方は手首を交差し、なるべく腕を身体に近づけるように構えましょう。それによりスネアドラム、ハイハットシンバルなどの位置も変わってきます。
タムはスネアドラムよりも鳴りにくい楽器なので、裏面まで音が届くよう少し意識して叩いてみてください。

前にも書きましたが、一応順番を書いておきます(^-^)
【8ビートとフィルインの交互練習】
➀8ビートを3小節
➁フィルを1小節(スネアドラム〜フロアタムまで16分音符で4打ずつ)
➂8ビートを3小節
➃フィルを1小節(フロアタム〜スネアドラムまで16分音符で4打ずつ)
➄8ビートを3小節
➅フィルを1小節(スネアドラム〜フロアタムまで16分音符で2打ずつ、フロアタム〜スネアドラムで16分音符で2打ずつ)
※フィルインが終わった後、8ビートに入る時には必ずクラッシュシンバルを入れて下さい。
このレッスンノートを書いたコーチ

パーカッション全般得意!基礎を固めたい方や吹奏楽部の学生さんにも人気

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