サイタ音楽教室ドラム教室 神奈川 ケン・ドラムスクール レッスンノート ドラムのサウンドと曲との一体感

ドラムのサウンドと曲との一体感

ドラム教室のレッスンノート

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カルテ送信いたしますので、ご確認ください。

■セッティング
自然体で演奏できるセッティングを探しました。
1.いすの高さを決めます
2.楽器類の景色に惑わされずに、バスドラとの距離と角度を決めます
3.正面にスネアを置き高さをへその高さを基準に調整します
4.ハイハットを胸の高さほどに合わせます
5.左足を自然に置いた所にスタンドを配置します
6.タム類が遠くならないように距離と角度を調整します
7.全体的に視界に収まるように調整しましょう
本日のセッティングを基準として、微調整してください。
練習を重ねるたびに固まってきますので焦らずに
繰り返してみましょう。

■ドラムセットのサウンドを目指して
流れが滞らぬようすべての楽器が一つのものとイメージして
演奏できると良いです。
まずは四分音符が重なる箇所、スネアとハイハット、バスドラを
きっちり同時に響かせるようになりましょう。
手足を一緒に動かすというより、響いた音が一塊になるイメージで
聴き、演奏してみましょう。

■フットワーク
すぱっと踏み込みます。踏んだ後の押しつけを強くするのではなく、
ビーターの移動速度を上げるようにすると良いです。
バネを利用してうまく踏めるポイントがありますので、
それを探してください。

■曲と一緒に
ドラムセットが一つの音になるイメージと似ています。
ドラムパートを含む曲全体が一塊になるようにリラックスして
演奏できるようにしましょう。
楽しんで演奏できていました。何よりも良いことです。
細かいミスは気にせず大いに楽しみましょう。
このレッスンノートを書いたコーチ

難しく考えず“あなたの"理想の音を。ロックから吹奏楽バンドまで

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