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カウント、エイトビート

ドラム教室のレッスンノート

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■ドラムセット
1970年台後半に発表されたヤマハの名器、
YD9000Aです。
国産バーチ材で作られたこのドラムは、
豊かな低域と、歌声を邪魔しないサウンドが特徴です。
ドラムサウンドのサンプリングに採用されるほど
オーソドックスなサウンドです。
派手さはなく、突き刺さるようなキャラクターではないので、
好みが分かれるところですが、
その時代の音がお好きな方には、しっくりくるかと思います。

■カウント
テンポの速さと、音符との関係を確認しながら演奏しました。
速さは変わっても「1と2と3と4と」を冷静に数えましょう。
数字の部分のみ歌うと四分音符、「と」を合わせて歌うと八分音符が
表現できます。
パートやジャンルが変わってもこの考え方は変わりません。

■グリップとフォーム
スティックが響くように握ります。
スナップを効かせ素速く振り下ろします。
少しずつ作って行くつもりでのんびり
練習しましょう。

■エイトビート
動きは問題なくできております。
作業を完成させる、フォームを覚えるというイメージではなく、
いい音、好きな音を響かせるというイメージで練習しました。
今後は曲をモチーフにして練習してみましょう。
このレッスンノートを書いたコーチ

難しく考えず“あなたの"理想の音を。ロックから吹奏楽バンドまで

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