サイタ音楽教室ドラム教室 東京 ハッピー・ドラム レッスンノート 8ビートのフォーム・キック注意点

8ビートのフォーム・キック注意点

ドラム教室のレッスンノート

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基礎練習
→16分音符など細いリズムの時、左手の高さが右手に比べると低くなっているので、音を合わせたい場合は逆に右手をもう少し低くしてあげると良いです。慣れてきたら、両手とも高さを上げていきましょう。
6/8の譜読み、素晴らしかったです!
この調子でどんどん譜読みの練習をしていきましょう(^^)

16分音符アクセント移動
→まず言葉を当てはめてみて、どこの文字でアクセントが付くのかを意識し練習してみましょう。

8ビートとフィルインの交互練習
→スネアの左手が前後に移動してしまう癖があるので、毎回同じ場所で叩けるよう、フォームはなるべく固定しておきましょう。
構え方は、左右の手首同士をクロスさせるようにしましょう。それによってスネアのストロークが大きくなります。
キックの足の位置は、前に行き過ぎてしまうとチェーンに当たってしまうので、少し後ろにしましょう。
8ビートとフィルインのテンポが同じになるよう、クリックをつけて練習しましょう。
このレッスンノートを書いたコーチ

パーカッション全般得意!基礎を固めたい方や吹奏楽部の学生さんにも人気

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基礎練習 →左右の高さ・叩いた後のスティックの位置を意識しましょう。 休符プリント →16分休符と3連符の休符の違いがよく出ていました! 3連符からの8分音符(奇数音符から偶数音符)への切り替えを注意しましょう。 クローズロール →上から下へ押しつけてバウンドを作るのではな...

【基礎練習】 140テンポ以上で練習してみましょう。 足でカウントを取りながら。 【休符プリント】 3連符、16分の休符が少しごっちゃになってしまうので、2つの音符の違いを確認しましょう。 3連符はしっかり言葉を当てはめ、16分はどちらかというと次の小節の頭の音に寄せるのが良いと...

基礎練習 →叩いたあとの構えの位置、良くなってきています!慣れるまでは常に意識して練習しましょう。 休符多めのプリント →休符が多いものほど、音符に言葉を当てはめる方法が良いと思います。 ついつい自分の叩きやすいリズムに変換してしまうので気を付けましょう。 クローズロール ...

アクセント →裏拍にアクセントが付いているところは、クリックがどう聞こえてくるかを確認しながら練習するのが良いです。 クリックと合わせての練習は、表拍・裏拍と聞こえ方が違いますので、なんとなく聞くのではなく、意識して&クリックとアンサンブルする気持ちで出来ると良いと思います!(意識し過ぎて...

装飾音符(フラ打ち) →主音(楽譜上の大きい音)にしたい方の手を高い位置から、装飾音(楽譜上の小さい音)を低い位置からスタートし、左右同時に叩きます。左手は低い位置からスタートしているので打面へ先に着き、高い位置から叩いている右手はその後に鳴ります。 ダダッ!と左右重い音ではなく、トゥルッ...

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