サイタ音楽教室ドラム教室レッスンノート バンドの曲の練習。

バンドの曲の練習。

ドラム教室のレッスンノート

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今日はバンドの曲の練習をしました。
「練習は本番のつもりで、本番は練習のつもりで!」
演奏する事を心掛けましょう。
本番でやる事は練習の時からやらないと意味がありません。
練習のための練習をしてしまうといつまで経っても本番にたどり着けないので、練習は本番と思って練習しましょう。
意識は常に全力ですが、演奏する力も常に全力だとマックスがどこかわからなくなります。
ライブのマックスはどこか?曲のマックスはどこか?を考えて演奏するようにしましょう。
取って置きの力はココ1の場所まで温存しておきましょう。
スネアの連打は力を入れて叩くと聴き心地が悪くなります。
力を入れずにボリュームを出すときは腕を大きく振ることを意識しましょう。
ボリュームのバランスは
キック>スネア>ハイハット
の順です。
バランスは常に意識するようにしましょう。
ブレイクがある時は休符を意識しましょう。
間がある時でもそこには休符という音符が存在しますので、口で「ウン」と演奏してからフィルインに入りましょう。

今日はお疲れ様でした(^O^)/
このレッスンノートを書いたコーチ

全国ツアーなど精力的に活躍。熱さピカイチの先生がゼロからサポート

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