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基本8ビート。

ドラム教室のレッスンノート

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今日は基本8ビートの練習を行いました。

途中でやったキックとスネアだけでリズムをとる練習はメジャーでも実際にやってる練習なんで、オリジナル曲のリズムパターンでも必ずやってみましょう。
グルーヴを作るのはやはりキックとスネアなんでその二つだけでリズムをウネらしましょう。

一人で練習しているときは手元を見ながら演奏してしまいがちになります。
最近のスタジオは鏡が付いているところも多いので、鏡が付いていたら鏡を見ながら練習しましょう。
手元を見るとどうしても背中が丸まってしまい、体重が後ろに逃げてしまいます。
上から紐で吊るされているぐらいの感じで背を伸ばして足にしっかり体重をかけましょう。
理科室にあるガイコツの模型がわかれば姿勢の参考にw
そして鏡を見ながら常に自分がかっこいいと思えるスタイルで練習しましょう。
練習でやってないと本番で出来るわけがありません。
練習は本番のつもりで、本番は練習のつもりで演奏しましょう。

リズムがたまにひっくり返ることがあるので、口ドラムを何があっても言い続けて途中からでもリズムに入れるように練習しましょう。

締めは100%ミスらないように!

今日はお疲れ様でした(^O^)/
このレッスンノートを書いたコーチ

全国ツアーなど精力的に活躍。熱さピカイチの先生がゼロからサポート

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