サイタ音楽教室ドラム教室 兵庫 カツ.jp ドラムスクール レッスンノート 基本8ビート。

基本8ビート。

ドラム教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

今日は基本8ビートの練習を行いました。

途中でやったキックとスネアだけでリズムをとる練習はメジャーでも実際にやってる練習なんで、オリジナル曲のリズムパターンでも必ずやってみましょう。
グルーヴを作るのはやはりキックとスネアなんでその二つだけでリズムをウネらしましょう。

一人で練習しているときは手元を見ながら演奏してしまいがちになります。
最近のスタジオは鏡が付いているところも多いので、鏡が付いていたら鏡を見ながら練習しましょう。
手元を見るとどうしても背中が丸まってしまい、体重が後ろに逃げてしまいます。
上から紐で吊るされているぐらいの感じで背を伸ばして足にしっかり体重をかけましょう。
理科室にあるガイコツの模型がわかれば姿勢の参考にw
そして鏡を見ながら常に自分がかっこいいと思えるスタイルで練習しましょう。
練習でやってないと本番で出来るわけがありません。
練習は本番のつもりで、本番は練習のつもりで演奏しましょう。

リズムがたまにひっくり返ることがあるので、口ドラムを何があっても言い続けて途中からでもリズムに入れるように練習しましょう。

締めは100%ミスらないように!

今日はお疲れ様でした(^O^)/
このレッスンノートを書いたコーチ

全国ツアーなど精力的に活躍。熱さピカイチの先生がゼロからサポート

新着レッスンノート

4Way independenceは慣れの問題が大きいので、行き詰まったら分解して練習してみましょう。 1と2、3と4に分解するとやりやすいですよー! この手の練習に慣れてくるとMr.Bigの「Take cover」のパターンもきっと出来るようになりますね。 「X.Y.Z.→Aのテー...

今日は8ビートの基礎練習を行いました。 フォームなのですが、まずは左を向き過ぎないように気を付けましょう。 左を向き過ぎると右側のパーツが叩きにくくなります。 ドラムの構造上、真正面は向けませんが、真正面に近いギリギリのラインを狙いましょう。 ハイハットの位置はスネアドラムと椅子の...

かりゆし58「アンマー」とスキマスイッチ「南風」の練習を行いました。 「アンマー」はサビに入る前に「4と2と3と4と5とタカドン」になりますので気をつけましょう!(最後の小説が6/4拍子になってます) タカドンもシャッフルのリズム(ミッキーマウスマーチのリズム)になってますので少し訛っ...

今日はドラムの一歩目として、 ・自己紹介 ・拍子記号の説明 ・8ビート を行いました。 拍子記号には約束があって、一小節の中に分母の数字の音符が分子の数字の個数入りますよという意味になります。 4/4拍子だと、一小節の中に四分音符(分母の数字の音符)が4個(分子の数字の個数)入...

今日は4Way independenceの練習とクリックの裏取りの練習をいたしました。 4Way independenceは今から叩く音を自分なりに音を当てはめてイメージすると間違えにくくなります。 もちろん初めは譜面を見ていても良いのですが、慣れて来たら右から左、左から右、右左の交差...

レッスンノート ページ先頭へ

ドラム情報

サイタのドラム講師がブログを通して、ドラム情報を発信。更新情報のチェックはこちらから!

twitter

ドラムの先生

@DrumCyta