サイタ音楽教室ドラム教室 大阪 PADドラムスクール レッスンノート 体験レッスンお疲れさまでした!

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ドラム教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

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〜Stick Control〜
まずは準備体操です。持ち方や振り方、音の変化のことから始めてCHANGE UPという練習です。打楽器の基礎練習の中でも伝統的な練習方法です。手だけでなく足も一緒に動かして脳トレのように効率よく練習していきましょう。
今回のは右足を1・2・3・4で、左足を2と4にキープしながら手の音符を変えていきました。上達してくるともう少しハードにしていきます。
自分で理解しながらついて行けるテンポから始めればOKです。ゆっくりからやってみてください。

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〜Rhythm Training〜
8ビートの練習ですが、ポップスやロックでは手が固定で足がどんどん動いていきます。ベースのフレーズに絡ませることが多いですが8分音符すべての場所で踏めるようにしとかないと成立しません。こういうコンビネーションの練習がとても大事になってきます。

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〜Ensemble Training〜
さっきの練習したパターンで曲に合わせました。シンプルなビートですがバランスやノリが難しかったと思います。まず大事なのはキックとスネアで、ハイハットはちょこっと入ってるぐらいがベストです。今回のように課題曲を出すときは僕が演奏してみるのでそのまんまパクってみてください。音量のバランスやフレーズや腕の動かし方等まずはしっかり真似することでどんどん上達します。
このレッスンノートを書いたコーチ

ファンクやインストも!一つの疑問も超丁寧に答えてくれるから厚い支持

新着レッスンノート

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ポリリズム系トレーニングです。 オーケストレーションのための練習で、スネア→タムへの連打移動。 8,7,6とやっていきましたが8は4-4、7は2-2-3と分割して覚えていきましょう。 そのまま3,2,1までやってください。とりあえず歌い方がわかればスネア→タムだけでなく他の移動パターンも...

Bruno Marsシリーズ。 Uptown Funkはいいかんじ。何回かやっていくと音も大きくなってフィルも出始めましたね。ビビらずにガンガンやってみましょう。 後半でMarry Youでした。4way系のちょっと難しいパターンですが、ドラム的なフレージングなのでしっかり覚えましょう。

ペダルのトレーニング。 ヒールダウン→ヒールアップの繰り返しで切り返すところを特に注意しましょう。 手を入れながらやると、あとあとコンビネーションの練習のときにすんなり入りやすくなるハズなので一緒に練習しましょう。

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