音楽教室ドラム教室レッスンノート 北朝霞アベル1でのドラムレッスン

北朝霞アベル1でのドラムレッスン

ドラム教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

●ペダルの踏み方
太ももを持ち上げて踏むのではなく、足首で小ジャンプしてペダルを踏みます。
踏まない時は踏んだままにしてビーターをバスドラに付けたままにしましょう。
大きな音を出す為のポイントは、バネを最大限利用してビーターを大きく返して踏む事です。
踏んだ時に足首で押し込んであげると更に大きな音が出せるようになります。

●チェンジアップという練習方法

リズム感と音符の感覚を覚えるための練習方法です。
ドラマーの誰もがが通る道ですので、地道な練習になりますがしっかりと練習しましょう。

テンポ60 70 80 90(16分音符が早いと思ったら叩ける範囲で)
4分音符→8分音符→16分音符
※ポイントとしては、頭の中で常に16分音符の音をイメージしながら出したい音を叩くということです。
「何となくこのくらいで叩く」のではなく、自分のイメージと同じ場所で叩きましょう。
そして、メトロノームをしっかりと聞きましょう。

●重心
両足を動かしながらも両手でドラムを叩くのがドラマーです!
どちらの足を動かすときも、上半身はフリーになるように、背筋を伸ばして重心を腰(椅子の上)にしっかりと置きましょう。
このレッスンノートを書いたコーチ

エルレやホルモンとも共演!上達するプロセスを一緒に楽しみながらレッスン

大輔のドラムスクール
中山大輔 (ドラム)

池袋・北朝霞・南浦和・川越市

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