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ドラム教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

レッスンお疲れ様でした。

体験レッスンをするにあたり、色々あったので無事に実施できて良かったです。
レッスン中に見せて頂いた動画、家に帰ってからも見直しました。

『ファンク』という表現もしましたが、前半以降も見てみると他にも色々な要素が入っていました。

私の見解では最終的に『フュージョン』という表現が一番しっくりきます。

ジャンル自体、曖昧なものですし、フュージョンはその名のとおり融合させた音楽なので、自身でそれを生み出す為には、融合させる前の音楽をしっかりと身につける事が近道になるでしょう。

そして一つ一つを掘り下げるのに必須なのがレッスンでお話した通り、基礎です。

ドラム経験は10年以上と恵まれていますが、今回のレッスンで拝見させて頂いた感じだと見直す事でさらに見えてくる事が沢山出てきます。

ドラムはいつまで続けても良いものです。

よかったら本レッスンを受けて、少なくともこの先10年は楽しんで欲しいと思います。

本日は体験レッスンにお越し頂きありがとうございました。
このレッスンノートを書いたコーチ

名門楽器ショップも太鼓判!信頼に裏打ちされたノウハウを独り占め

高橋 城司ドラムスクール
高橋城司 (ドラム)

高田馬場・池袋・大塚・巣鴨・田端・日暮里・上野・御徒町・秋葉原・御茶ノ水・水道橋・大...

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