サイタ音楽教室ドラム教室 東京 YOU先生のドラムレッスン レッスンノート 基礎ストローク確認及び課題曲パターン練習

基礎ストローク確認及び課題曲パターン練習

ドラム教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

3/28
・基礎ストロークのおさらい
右手が力が抜けてきていい感じになってきました。

叩いた時の音がスコーンと抜けてオープンなサウンドになりました。(以前はもっとギュッと握っていたので音も詰まった感じでした)
左手はまだまだたどたどしさが残りますが、利き腕ではないのでこれは当たり前。誰でもそうです。
ストローク練習をする時に左手からスタートするなど工夫してみてください。
今はとにかく数多く手を動かして手にスティックとリバウンドの感覚を覚えさせてください。

・課題曲パターン練習
やっとディスコビートの基本的なリズムが叩けるようになりました。
まだ原曲の3割落としのテンポくらいまでしか叩けませんが現段階では十分です。
持続力は今のところ8小節くらいなので、16小節、32小節と長く続けられるようにしましょう。
練習はスティックがなくてもできます。
手で太ももを叩いて、足は床を踏み鳴らすことでもパターン練習はできます。
とにかくアタマで考えなくても体が自然に動くようになるまで反復練習を繰り返してください。
このレッスンノートを書いたコーチ

プロ歴24年、影山ヒロノブほかサポート多数!弱点克服の指導に定評あり

新着レッスンノート

11/16 ・R・RLパターンを久しぶりに練習しました。 もうちょっと精度を上げたいところですね。 パターン自体は叩けていますが持続力がほしいです。 ・自由演奏 曲を聴いて自由に演奏する練習です。 自分なりにパターンを考えたり、フィルインを考えたりして叩けていたと思います。 ...

10/19 ・両手刻みの16ビート バスドラム2発パターン メトロノームに合わせて立たけるようになりました! ハイハットの音量を小さく叩く スピードアップ が課題です。 ・ハイハットのアップダウン アップダウンの動作をキープしながら曲に合わせて叩いてみました 大きな乱れも...

9/10 ・両手刻みの16ビート 普通に叩くと叩けるのにメトロノームと一緒だと叩けなくなってしまうようです。 まずはメトロノーム無しの練習をやってパターンを体にしっかりと入れて、それからメトロノームありでやってみてください。 ハイハットを叩く際の注意点が2つ。 左右のバラつきがあ...

8/20 ・基礎ストローク (1)R・RL 久しぶりにR・RLを練習しましたけれど、ちょっと精度が落ちていました。 常に家で練習しておいてくださいね。 (2)R・RLとRLRL組み合わせ フレーズが変わっても右手の動きはまったく変わりません。 右手をガイドにして左手を変化させ...

8/13 ・ハイハットの強弱 スティックの高さで音の強弱をコントロールします。 まだ強のところで強く叩きすぎているので、気をつけましょう。 ハイハットの強弱をキープしながらバスドラムやスネアを加えると難しいですよね。   まずはハイハットだけで完全に無意識の状態でも強弱をつけて...

レッスンノート ページ先頭へ

ドラム情報

サイタのドラム講師がブログを通して、ドラム情報を発信。更新情報のチェックはこちらから!

twitter

ドラムの先生

@DrumCyta