音楽教室ドラム教室レッスンノート 心地よい演奏

心地よい演奏

ドラム教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

■テキスト左手のみ演奏
バスドラムとのサウンドを意識しました。
音量音色だけにとどまらず、
タイミングも良く意識してください。
四分音符のグルーブを意識する際に
バスドラムに頼ってしまっても構いません。

■三連系の練習
ゴーストノートを練習してきましたが、
今回は曲中の三連のフィルに注目し練習しました。
チェンジアップなどで行った音符たちを忘れずに、
フィルインに挑戦しましょう。

■フィールと手順
四分音符を感じ、音色を整え、
セット全体のサウンドを作ると
シンプルな演奏でも心地よく演奏できます。
手順ばかりに気を取られると
全く良くない演奏になってしまいます。

■ブラシ演奏
スティックと同じように気軽に振り下ろして、
何と無く音を出してみましょう。
知識や方法論に頼ると頭でっかちな演奏になります。
今のところ「楽に、適当に」で問題ありません。
このレッスンノートを書いたコーチ

難しく考えず“あなたの"理想の音を。ロックから吹奏楽バンドまで

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