音楽教室ドラム教室レッスンノート back number/高嶺の花子さん

back number/高嶺の花子さん

ドラム教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

︎セッティングについて解説
椅子の高さによってバスドラムのペダルの踏み心地が変わってきます。先ずはその高さを決めて、そこからスネアを腰より少し高いくらいを標準に決めていきます。ハイハットは左手を動かすのに、差し支えのないくらいの高さを確保します。
先ずはその3点を確実に覚えましょう。

︎バスドラムの叩き方
踵を下げる奏法はヒールダウンと言い主にジャズて使われて、早く踏んだり強く踏んだりするのにかなりのスネの筋肉が必要となるので、踵を上げて踏むヒールアップ奏法ち切り替えましょう。足首を柔らかく、踏み込んだ後は踵を下げても構いません。

︎back number/高嶺の花子さん
セクション毎の解説。

イントロダクション→
4つ打ちとタム系ビート

Aメロ柔らかく→
4つ打ち

Bメロ→
今回集中してやったフレーズ〜タム系ビート(省略可)〜裏打ち〜キメ

サビ→
16ビート/ハイハットオープンワーク

間奏→
ライドシンバル裏打ち

キメのフィルイン→
ン ダ ダッタカタッタカタカタカ

解説を全てここて反芻はしませんが、全体的に手順が回らないみたいなことはないようなので、スムーズにつかえないようにということを意識して練習しましょう。


基礎からしっかり練習したら凄く上手くなる素質を感じます。

お疲れ様でした!
このレッスンノートを書いたコーチ

ドラマー家系ならではのセンス。ジャズ~ブルースまで、女性の生徒さん多数

ドラムスクール・ポリリズム
水口彰太 (ドラム)

横浜・目黒・渋谷・新宿・新横浜・鴨居・町田・祐天寺・都立大学・自由が丘・白楽・東新宿

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