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ドラム教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

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〜Stick Control〜
今回のような裏打ち系の曲で使いやすいエッセンスでパラディドルを使ったフィルインがあります。1番の手順で練習。4つの手順を覚えてそれぞれ使い分けれればバリエーションもっと広がっていきます。

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〜Ensemble Training〜
choo choo train最後まで行きました。イントロのキックは単体ならすごくいい感じなので手が入ってもそれのクオリティでできるようにしましょう。
Aメロとサビは同じパターンですが他の楽器やボーカルが盛り上がった感じの雰囲気を出すのでドラムもハイハットオープンにするとかして一緒に変えていってみましょう。
このレッスンノートを書いたコーチ

ファンクやインストも!一つの疑問も超丁寧に答えてくれるから厚い支持

新着レッスンノート

ペダルワークを体の構造に合わせて理解してきたところで実際に曲に合わせて少し複雑な足のパターンをやってみました。 ある程度理解してきたらけっきょく手足合わせて練習しないと上達しないし使えるようになりません。別に全然できなくてもいいからとにかく音楽に合わせて動かしてみることは案外重要です。 ...

ちょっと新しい曲やってみる?ということでワンオクのBeginningにチャレンジ。 前覚えた完全感覚Dreamerのイントロに似てるけど割り方が違います。 こうやって一定のテンポ(4分音符)の中にもう一つ一定のリズムが混在してる状態をポリリズムと言います。 音楽には必要不可欠な表...

ペダルの調整してみましょう~! 挟む幅が毎回ドラム毎に違うので、調べたところガクガクだったりキツすぎるのを繰り返すとヒンジの部分に負荷がかかってバカになるそうです。 ダブル系の練習はペダル使わずにまず床でイメージするのもいいと思います。 あとけっこう大事なのは骨の構造。 こんなかん...

ペダルのコントロールトレーニングでした。 足の練習は特別に感じるかもしれませんが、手で一回やってみるとイメージ掴めるかもしれません。 基本はまずウラから入るH(ヒール)T(トゥ)。 手で16分のアップダウンやるときのウラから入る感じと似ています。アップの部分はあまり考えない。ダウンのとこ...

ダブルストロークを使ったフレージング。 ハイハットで入れるパターンを中心にレクチャーしました。 今回教えたタイミングがおいしく使えるところなので練習してモノにしましょう。 練習フレーズは16分音符と32分音符でやってください。手は常に16でオルタネイトで動かすことを意識します。

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