サイタ音楽教室ドラム教室 東京 FREEDOMドラムスクール レッスンノート 前回練習したペダルの踏み方のおさら...

前回練習したペダルの踏み方のおさら...

ドラム教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

前回練習したペダルの踏み方のおさらいから始めていきました。
慣れるまで少し時間が掛かるかも知れませんが、粘り強く練習してもらいたいと思います。
レッスンに伝えたポイントを常に頭の中において回数をこなしていくと、良い感触で踏めた時が出てくるはずです。その感触を覚えておいてもらいたいと思います。

その後にシンプルなリズムパターンの練習も行いました。右手を開いてライドシンバルを刻んでもらい、左手と同じ音の場所に左足を踏んでもらいました。
これで手足を全部動かしていけたことになります!
更にここからパターンは複雑になっていきますので、頑張って練習していきましょう!
このレッスンノートを書いたコーチ

受講者の喜びの声多数!日本唯一の打楽器教育機関で指導を学んだベテラン

新着レッスンノート

前回練習した「両手にアクセントが混在するパターン」を発展させていきました。 前回はアクセント部分をタム、フロアタムへと移動させましたが、今回アクセント部分はクラッシュ・シンバルを叩きます。 手順はオルタネート(右左〜)です。前回のタム、フロアタムの時は両足を四分音符でキープしてもらいま...

初回レッスン、お疲れ様でした。 体験レッスンの時にチャレンジして頂いたリズムパターンのおさらいから始めていきました。 右手を刻みを等間隔で並べていき、その刻みに番号をふっていきます。その番号に右足・左手・左足を合わせていくようにしてもらいました。 各手足の動きを右手と一緒にする事で「...

課題曲の演奏をチェックしていきました。 ここまで頑張って練習されてきた中で、苦手なポイントは絞られましたね。 まずは、右足が十六分音符のパターンの小節です。ここでは左手がしっかりと叩けず、リズムが不安定になってしまうという点です。 右足で十六分音符を入れてから左手のスネアドラムが...

前回のレッスン最後に練習した「アクセントが両手に混在しているパターン」のおさらいから始めていきました。 このパターンは全てが八分音符で構成されていて、アクセントが一打・ノーアクセントが二打で一つの区切りが出来ています。このように一拍(八分音符二つ)と更にその一拍の半分(八分音符一つ)で構...

体験レッスンお疲れ様でした! まずは、スティックの持ち方とペダルの踏み方などを説明させて頂きました。これらはとても大事な点なので、これからもレッスン中に説明をさせて貰いたいと思います。 シンプルなリズムパターンにチャレンジして頂きました。一番演奏・練習しやすい八分音符を使ったリズム...

レッスンノート ページ先頭へ

ドラム情報

サイタのドラム講師がブログを通して、ドラム情報を発信。更新情報のチェックはこちらから!

twitter

ドラムの先生

@DrumCyta