サイタ音楽教室ドラム教室 東京 FREEDOMドラムスクール レッスンノート 課題曲の練習を進めていきました。...

課題曲の練習を進めていきました。...

ドラム教室のレッスンノート

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課題曲の練習を進めていきました。

二回目のサビ後の展開するパートを練習しました。
ここは色々なリズム・パターンが混在しておりますので、やることと演奏するサイズをしっかりと覚えて下さい。

そして、そのリズム・パターン同士を繋げる役でもあるクラッシュ・シンバルを躊躇することなく叩けるようにしてみて下さい。
シンバルを叩くことを躊躇する理由として、もしかしたらシンバルの音がうるさく感じてしまっているのかも知れません。
その場合は、右足のバスドラムをもっと大きく鳴らすようにすると良いと思います。

レッスン中にも説明しましたが、ドラムの演奏をする上でクラッシュ・シンバルは無くてはならない存在です。
キレイな音で鳴らせるように練習してもらいたいと思います。
このレッスンノートを書いたコーチ

受講者の喜びの声多数!日本唯一の打楽器教育機関で指導を学んだベテラン

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