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スケール、エチュードなど

クラリネット教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

【スケール】
高音域の音程感覚を良く聴きながら整えて練習していきましょう。
また、音色、音質など音域により異なり過ぎてしまうのではなく、まとまりを良く聴きながら練習していきましょう。

【エチュード】
譜読みは出来ていますが、フレーズ感が失われてしまっています。
どこに向かっていきたいのか、どこで終わらせたいのか良く読み取っていきましょう。


全体的には悪くないですが、演奏の安定感などをもっと追求していきましょう。
このレッスンノートを書いたコーチ

フランス国立音楽院クラリネット科1位!中学吹奏楽部指導もする先生

新着レッスンノート

譜読みがとても早くなりましたね。 良く吹けていました。 細かい部分はこれからも練習していきましょう。

前回より良く譜読みが出来ていました。 拍子感がなくなってしまう箇所がいくつかありましたので、その点は気をつけながら練習していきましょう。 指回しの部分は、もう少し細かく練習していきましょう。

【スケール】 良く吹けていました。 調号や臨時記号が多くなると高音域の指に集中してしまい、音程感覚が失われてしまう部分があります。 指をマスターしたら、音程を良く聴きながられしていきましょう。 【曲】 譜読みはある程度出来ていました。 音の方向、フレーズをもっと読み取って練習し...

【スケール】 だいぶ吹けていますが、ミスしてしまう部分が比較的同じ箇所になっていますので、抜き出して練習していきましょう。 高音域の運指に慣れていきましょう。 【エチュード】 譜読みは出来ていますが、フレーズ感、ブレスの取り方、などもっと読み取れていけるようになると良いでしょう。

高音域の指使いがもう少しスムーズになると良いでしょう。 スムーズにいかない指をピックアップし、前後の指との練習をしていきましょう。 また、高音域を出す際にどうしても、力を加えて出そうとしてしまっているので、その点は意識しながら練習していきましょう。

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