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きれいな音になるために!

クラリネット教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

・3Dバンドブック B-Dur、Es-Dur
 ソ→ドをなめらかにする。
 →ラ⇔シ、ラ⇔ド、ソ⇔ミ(低い)、など色々な音形で練習しましょう。最初は多めに指を押さえて動かす指を少なくし、徐々に離して動かす指を増やしましょう。
 →息のスピードを気をつける。ラ⇔シの時の息やアンブシュアを参考にする!

・顎を下に引く(顎がうめぼしみたいにならないように)
・口の中を広くする
・楽器を構える角度
以上に気をつけて、ロングトーンをしましょう。
息のスピードが上がって効率的にならせるようになると、きれいな音になってきます。
具体的にどういう音だろう?というのはCDや動画サイトなどでプロのオーケストラ(まずNHK交響楽団、読売日本交響楽団)の音を聞いてみよう!
ロングトーンの時にレジスターを押すロングトーン(ミ→シ、ファ→ド…)も追加でやってみましょう。音が入らないように意識が大事です。

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