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クラリネット教室のレッスンノート

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●スラップタンギング
薄目のリードで挑戦してみてください。

「こんっ」と舌だけでやる、「吸い付き」と「舌を離していく位置」をよく確認して、口にマウスピースが、入っている状態でも出来るように繰り返して練習しました。

普段楽器を吹いている深さよりも深い位置からのスタートが良いので、実際に音を混ぜるときにも深いアンブシュアで音が出せるように練習もやってみました。

少しリードを押さえつけてから素早く離す、というイメージも大切です。

音が出ていない状態が、大きな音になるまで頑張って練習してみましょう。

●アンサンブル
5重奏を1パートずつ練習してみました。

それぞれの難所があるので、コツをお話しました。
跳躍は、すこし難しいのでゆっくり、繰り返して練習してみてください。

高い音は簡単な指で慣れておくと楽しいかと思います。

2パートずつ合わせてみました。
バランスを考えつつやるのもまた楽しいですね
このレッスンノートを書いたコーチ

コンクール受賞歴多数!CDリリースも。趣味~音大受験まで幅広く対応

新着レッスンノート

●音階 リードの調整をしながら音階を吹いてみました。全ての音がきちんと並ぶように、指の動きに気を付けながら吹きましょう。 特に音域が変わるところのスラーがつながる練習を沢山やりましょう。 指の動きは最小限に、息はクレッシェンドしながら登ってください。 タンギングでもやってみました。...

クラブの曲をレッスンしました ●姿勢 少しずつ楽器がなじんできているので、吹くときの姿勢を整えながら吹いてみましょう。 猫背になりすぎないように楽器を構えてみましょう。 支えにくいときはストラップやボディスタンド(?みたいな名前でしたっけ?)を使って、きっと、うでの筋力もきたえ...

●音階 善く鳴る時ともう一息の時の違いが良くわかり、きちんと多方面から調整していらっしゃいます。豊かに鳴っている時は、こちらも嬉しく聞いております その音が音階となってつながっているとなかなか充実した感覚です。 調が変わった時は前の音階の調号が記憶に残っていてうっかり#や♭をつけて...

ソロの曲をレッスンしました ●それぞれの曲の雰囲気作り、躍りなのでステップの強さが色々あるかなと思います。 歌いたいところの意識を明確に持って吹きましょう。同じフレーズを繰り返すときな何らかの変化を ●目標テンポに向かって練習していきましょう。 休符によって出遅れるこ...

●ロングトーン 久しぶりということでリードの様子を見ながらロングトーンしてみました。セッティングの位置で楽に出せるところを見つけてみてください。 音の揺れはなく、そんなに苦しくもなさそうでした。 レジスターキーを使うロングトーンもやり、全体的な音出しをしていきました。 ●音...

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