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クラリネット教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

●音階
リードとマウスピースについて

マウスピースは5RVライヤー、リードはV12とV21を吹いてみました。
息がもっと必要ですが、太く豊かな響きで音が出せていました。

v12は毎日吹いていくと軽くなってくると思いますので、変化と慣れに気をつけて練習してみてください。
余程厚いときは2半にしても善いですよ~(*^^*)

●教則本
調号に意識して、#を落とさないように気をつけて譜読みしていきました。

フレーズがどこからどこまでで、どんな曲かを想像しながら吹いてみてください。
このレッスンノートを書いたコーチ

コンクール受賞歴多数!CDリリースも。趣味~音大受験まで幅広く対応

新着レッスンノート

●音階 鳴りかたを確認しながらセッティングしました。 リード、エンドピン、上下管のジョイントなど、様々に確認できるようになっていらっしゃいます スタート時は息が少し入りにくいご様子でした。 ●セッティングの状態確認で殆どサポート出来ましたが、特に中音域の「シ」は下から上がって...

楽団の曲をレッスンしました ●速い連符の練習をやりました。 部分的に区切ってゆっくり、メトロノームと共にという王道スタイルでしたが、符点練習とアーティキュレーションを変えながらテンポを上げて吹いていきました。 ●ゆっくりから練習するなかで、跳躍するところはまた別格に練習していきま...

●ロングトーン 三種類やりました。 息の流れが止まらないように気を付けながらアンブシュアにも意識を持っていきました。 アゴがつるんとなっているように気を付けながらロングトーンしてみてください。 高い音が少し鳴りにくくなるのでレジスターで上がるときに息の方向を意識してみましょ...

ソロの曲をレッスンしました ●テーマの歌いかた、とても自然になってきました。 山があと少し深く歌えると、より説得力のある音楽になりそうです。 リードもある程度反応が良いものを選び、吹き始めがスムーズにいくようにしてみましょう。 ●発音の強さを調整して、曲の雰囲気に合わせてみまし...

●練習と本番の違いなどをお話しました 本番での状態を具体的に分析して、どのような方向から対策したら本番が楽しくなるか考えてみました。 指の動きと共に、音が並ぶには息がしっかりと入ること、その為には口の加減がきつくなってしまうと、どんなに指が動いても音になってくれません。 慌てて力が入...

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