サイタ音楽教室クラリネット教室 東京 クラリネット&バスクラリネット教室♪ レッスンノート B♭クラリネットレッスン♪

B♭クラリネットレッスン♪

クラリネット教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

●音階
音の鳴り方が弱めで苦しい感じでしたので原因を考えました。
ロングトーンをやり、クレッシェンドして息を送り込む感覚を確認しました。
リードとマウスピースのセッティングをチェックしました。リードが大分マウスピースよりも下に付いていたので、苦しい原因はそのようでした。
少しの違いで鳴りにくくなるので気を付けてみてください~(*^^*)

その後は音階も楽に吹けていました~(*^^*)

●0スタート
響きある音色を作るために沢山練習をしました。
口を閉めすぎてしまうと、息が通らなくなり、響きも減ってしまいます。0スタートの毎日5分練習をして豊かな音色を作りましょう♪

●部活の曲
0スタートをやったあとに、そのアンブシュアで伴奏部分を練習しました。pで伴奏とはいえ、よく響いた感じになり、メロディーを支えてあげられると思います
少しだけクレッシェンド、デクレッシェンドして膨らみをつけてとても音楽的になりました♪

テヌートの吹きかたも、まっすぐ「たー」という感じではなく、「たーん」と余韻をつけて吹けました。
どんな感じに吹こうかな?と、口に出してみると、意外と簡単に目指したいところが見えてくるみたいです~(*^^*)
このレッスンノートを書いたコーチ

コンクール受賞歴多数!CDリリースも。趣味~音大受験まで幅広く対応

新着レッスンノート

●音階 跳躍は同じ口ではなくその音に合った息や口の力加減を気をつけて練習していきましょう。 跳躍の部分はエスプレッシーボで歌うように吹いてもみました。 息が自然に入りつながりが善くなりました。 ●教則本 カウントが正確になり、場面ごとの切り替えも出来るようになってきました。 ...

●音階 高音域はまだ慣れていらっしゃらないとのことでしたが綺麗に吹けていました。 高音域の指使いは音は順次進行でもバラバラな動きをしますので、フィンガリングは節約モードの動きをして軽く動けるように徐々にして参りましょう。 特に2、7番をやる時は意識的に練習してみてください。 ...

クラブの曲のリズム大会 ●まずは拍にあわせて手をたたくことになれていきましょう。 なれてきたらテンポに合わせてたたきながら、関係ないことを話してみたり、特に意識してがなくても自然に叩けるといいなと思います。 ●次にリズムをしゃべります。 メトロノームなし ↓ メトロノームありで...

●音階 タンギング研究を中心にやりました。 中音域の上行系が出来れば大分完成に近づいておりますがー、「息だけの発音」をレッスンでやる前からクリアな発音が直ぐ出来るようになるまで、スキルupして参りましょう。 音域によっての息やアンブシュアのチェンジがとても必要ですが、リードごとに、更...

●リードについて 今、用意できる息の圧力に対してリードが重すぎないように、息とリードを研究してみました。 軽いリードで吹くには緩やかな柔軟なアンブシュアが必要で、リードに合わせてこちらでコントロールしてあげる事がとても大切です。 まずはやや軽いリード、見つけてみてください ●...

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