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お疲れ様でした。指が難しく...

クラリネット教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

お疲れ様でした。

指が難しくなると身体全体に力が入ってしまい口も閉めすぎてしまいます。
シ、ド、レ 等沢山指を押さえる音は確かに難しいですが、あまり構えずに楽に音を出しましょう!
警戒した時点で力が入ってしまうので、自信をもって他の音を出すのと同じ様に吹くと良いです。

息が楽に入ると指も動かし易くなるのでロングトーンで良く確認しながら練習しましょう!
このレッスンノートを書いたコーチ

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お疲れ様でした。 ·高音の音程が少し下がることがあるので気をつけましょう。 難しいですが、息の位置が下がらないように、息のスピードを上げてみて下さい。 ·左右の小指の使い方とても良いです。 その調子で慣れていきましょう。 ·リードは少し下にセッテッィングすると軽くなります...

お疲れ様でした。 ·とても良い音ですが、fやff、アクセント等で力が入ってしまうと 音がキツくなりがちなので、常に響かせる事を意識してのどを開いて 口を楽にして吹きましょう。 ·スタッカートももう少し響きがあると良いと思います。 これも口を楽にしてお腹を使って吹きましょう。 ...

お疲れ様でした。 基本的にとても音色が良いのですが、今日のリードは吹き込むと少し薄い感じがするのでほんの少し上につけると良いと思います。 音を聴きながらリードの位置をかえてみましょう。 レガートは、音と音の間を大切にしましょう。 左右の小指は前後の音によって選ばなけれ...

お疲れ様でした。 レガートの時はとても綺麗な音色なのですが、スタッカートで少し潰れた感じになりがちです。もっと楽に、口に力を入れすぎないよう吹いて大丈夫です。 しっかりお腹で支えて、腹筋を使ってスタッカートしましょう。 小指の練習も日々の練習に取り入れてみて下さい。 左...

お疲れ様でした。 .ゆっくりなタンギングは舌をリードにつけて音をしっかりと止める練習をしましょう。 速いタンギングは今と同じように軽くて良いです。 .ラからシにいく時はシに向かって息のスピード、量を瞬時に上げて下さい。 その時口に力が入らないように気をつけましょう。 .ミ...

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