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独学からの脱却

カメラ教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

本日は、遠方より初めての体験レッスンお疲れ様でした。

本日は、どの程度何をどうしたいか
を中心にヒヤリングさせて頂きました。

お仕事として責任、または付加価値を上げていこうという思いがあるとのことをお話の中から感じました。
今までは、「なんとなく撮れていた」でしたが
これからは「しっかり思い通りに撮れた」を目標にステップアップをされたいと思いますが、知識はもちろんですが、先に自身がリラックスして撮影出来るようにクライアントとのコミニケーションや撮影前の前準備をしっかりする事で余裕を作り、その出来た余裕でチャレンジやよりコミニケーションをはかり、次の依頼を頂けれる様な営業が出来る様に意識をすることをお勧めします。

どうすれば余裕を持てるか?

どうるれば楽に撮れるか?
として考えると無駄な動きがなくなり
クライアント様である被写体(特にお子様など)の動きも読む事が出来て
結果、撮影する被写体に対しても楽にしてもらえる様な思考にもなってきます。
さらに負担が少なくスムーズな撮影に成りやすくもあります。

テクニックやカメラの設定、知識も確かに必要ですが数値にばかり目が行くと、周りが見えなくなり
提供するサービスの質の低下と成りますので、気配り(おもてなし)を覚えると、楽に成りますので色々今までの撮影を思い出して、撮影の導線を今一度見つめ直しては如何でしょうか?

写真もいっぱい撮る事で練習になりますが、撮った写真をも見つめ直して、設定などのデータをしっかり分析できる様になれば、あとは次に生かせれば良いので、失敗しても消さないで分析する様にしましょう!
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