サイタ趣味の習い事カメラ教室 東京 楽しい!優しい! ひかり写真講座 レッスンノート 旅先での撮影

旅先での撮影

カメラ教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

レッスンお疲れ様でした。本日も楽しい写真ありがとうございました。
移動中の限られた時間の中での撮影には様々な成約がありますが、
シャッターを切るまで可能な限り時間をかけてください。
特に構図、焦点距離、シャッター速度は意識してみてください。
このレッスンノートを書いたコーチ

出版社出身。人物、夜景、モータースポーツ写真まで幅広く相談OK

新着レッスンノート

お祭りなどの催事では様々な制約があるなかでの撮影が多くなると思います。 まずそのポジション。一ヶ所にとどまり撮影を続けるのか、移動しながら追従して撮るのか…  いずれにせよここでも露出の決め方には悩むものです。日中の明るい間なら良いのですが、夜間のお祭りは雰囲気も出る反面、条件的には厳...

今回はISOの感度をさらにUPする為の設定でした。 通常の最大設定では32000ですが、H1で51200 H2で102400までUPすることが可能です。手持ちで発光ができない状況時などには有効な手段です。 ただ、繰り返しにはなりますが、感度をあげれば上げるほど画質にザラツキが目立ってき...

お持ちのカメラには3パターンのドライブモードがあります。 ひとつはワンショットAFと呼ばれるもの。これは基本となるポピュラーなドライモードで、止まっている被写体を撮る際に向いています。被写体にピントを合わせシャッターボタンを半押しでピントが合います。一度ピント合わせ判押し状態を維持すればフレ...

レッスンお疲れ様でした。矢継ぎ早にお話しましたが、覚えていますか?本来なら時間をかけお伝えしたいことが沢山あったのですが、まずはシャッター速度を意識して撮影してください。お持ちのレンズはイメージスタビライザーと言う手ぶれ補正機能がついています(今日は説明できませんでした)レンズの横にオンオフス...

フォーカスエリアの設定ですがお持ちのカメラでは基本的に7パターンの設定が可能です。それぞれ特長がありますので、どれがベストというわけではありません。 選択する際のひとつポイントが被写体の動きです。被写体が絶えず動いていて、レンズをふりながら追従するような撮影ではある程度領域の広いAFエリ...

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