趣味の習い事カメラ教室レッスンノート カメラの基礎

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カメラ教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

人物撮影をする場合
バストアップ、ミドルショット、全身を注意して撮影する(太ももの間やくるぶしで切らないように)

シャッタースピードと絞りと感度(iso)
シャッタースピードが遅いとブレが起きやすいため通常撮影の場合は1/200ぐらいでシャッターを切るようにしましょう。
絞りは開放値に近いと奥のボケがたくさんボケます。
絞りを絞れる場合は絞りましょう
感度(iso)はなるべく低い感度で撮影した方がキレイに映ります。
※注意 暗い場所は感度を上げて撮影してください。
    手ぶれや暗い写真の原因になります。

ライブ写真の撮影について
感度は1600以上
シャッタースピードは1/200ぐらい
絞りはほぼ開放(一段ぐらいは絞ってください、f4の場合はf5.6)
※部屋の明るさによって変えてください。
変えていく順番は感度、シャッタースピード、絞りです。
感度を上げすぎるとザラザラの写真になるので注意しましょう。
このレッスンノートを書いたコーチ

学校関係や結婚式など幅広い場面で活躍!カメラや機材の購入相談からOK

フォトライフスクール
猪尻健一 (カメラ)

豊田市・三好ヶ丘・赤池・愛環梅坪

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