英会話教室ビジネス英会話教室レッスンノート 形容詞の「すぐ後ろ」はどうするか?

形容詞の「すぐ後ろ」はどうするか?

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きょうの練習文は「・・・して・・・・なので・・・だからうまくいった(よかった・わるかった)」式の典型的な「日本の会話」でした。こういうタイプのことを言いたいときは全て、最後の「感じたことや感想」を「I'm形容詞」(or It's形容詞)を先頭に「まずザックリおおまかに言う」が基本。英語は「逆三角形」または「大事と思われることをまず先に言ってしまう」などをイメージしましょう。では「・・・して・・・なんで」etcは?これらはどうでもいい。。。とはいいませんがほとんどが「理由」「原因」「目的」「結果」「その他何かの関係性」の類ですので全部うしろへ後回し。「付け足し」ます。
このときが「前置詞」の出番です。きょうはto動詞、for動詞ingなどつかいいろいろいいかえましたが、ほかにもat/in/ofあたりが「動きや感情を補佐する前置詞ベスト5」です。ホトンドこれでいけますのでためしてみてください。
注:ちなみに「場所を補佐する前置詞」がat/on/in/underなどです。同様に「時や時間や期間を補佐する前置詞」がat/on/in/for/by/within/until/during.....などです。
このレッスンノートを書いたコーチ

海外駐在・外資系勤務歴も豊富なコーチがビジネス場面を生き抜く英語を伝授

TAKサバイバルビジネス英会話教室
高橋敏夫 (ビジネス英会話)

川崎・横浜・戸塚・渋谷・武蔵小杉・菊名・新横浜・桜木町・関内・石川町・新杉田・中目黒...

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