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日商簿記3級に合格する鍵となる試算表の作成テクニック

日商簿記3級試験講座のレッスンノート

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本日は、3級合格の鍵となる試算表作成方法について覚えました。

試算表の問題パターンも何種類かあります。その中でよく出ているパターンのうち、2種類のパターンに対応した解答方法の研究をしました。

試算表作成方法は、実は、色々な手法があってどれが絶対的にいいというわけではありません。自分にもっともあったものがいいのですが、今回おすすめした2通りの方法をおすすめします。

20年以上簿記を指導していますが、この手法の指導をしたときの成績が、やっぱりダントツでいいんですよ。

自分なりの解き方がまだ確立していなければ、これで覚えちゃってください。

また、多少のケアレスミスは気にしなくていいです。
採点は、10カ所に分けて行われますので、多少のミスは大丈夫です。

精算表の練習問題もお渡ししましたので、直接記入法で繰り返しやってください。

試算表、精算表を得意にしておけば合格がググググっと近づいてきます(笑)。

お忙しいようですが、何とか時間作って練習してくださいね。
新着レッスンノート

今日はお疲れ様でした。 申告書に記載する貸借対象表は、決算日の財産の状態です。 決算日に保有している資産は、左側に記入し、それは当期の現金最終残高と当期の棚卸資産残高と保証金の額だけなので、その合計です。 右側は、無借金なので、左側の合計額が=来期に繰越ていく資本金の額です。 ...

お渡ししている新傾向問題の仕訳問題は最低限、出来ないといけません。

今日の試験はどうだったのでしょうか? 様相通り、連結精算表が出たのですが、2社分だったようですね。

仕事が忙しくて、レッスンノートが今になってしまいました。 レッスンで理解した問題は、本番でも解けるようにしてください。

標準原価計算の設問は、勘定記入か、または差異分析かということになります。 それらの問題を解答していくのに便利なツールが3つあります。 今日は、そのツールの作り方や使い方の確認をしました。 家でもう一度チェックしておいて下さいね。

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