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アルトサックス教室のレッスンノート

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昨日は初めに、C♯m のスケールを使った、スイングの練習から行いました

テンポ♩=80でさらっていきましたが、ところどころで運指の乱れが見られ、やや練習不足の感が否めませんでした
低音域のD♯、C♯、Cへの動きと、その戻るパターン、高音域のD♯、E、F♯への動きと、その戻るパターンは、どちらもピックアップして練習されてみて下さい
最後の最後に全体を通して、もう一度見直されておくといいかもしれません…

曲については、前半部分を、マイナスワンのテンポでさらえるようにしていきました
若干、タンギングの強さが足りなかった部分や、ノリが早すぎたり遅かったりと揺らいだところがありましたが、その辺は追って修正をかけていきましょう

後半部分については、最初の方だけをさらいましたが、また次回煮詰めていけたらと思います

特に、音が裏拍で連続する箇所などは、徐々に表拍にズレて来ないよう、メトロノームを使った練習を心がけていきましょう
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