サイタ音楽教室サックス教室アルトサックス 東京 荒井アルトサックス教室 レッスンノート 楽器の組み立て方、持ち方、音の出し方、音階、フライミートゥーザムーン

楽器の組み立て方、持ち方、音の出し方、音階、フライミートゥーザムーン

アルトサックス教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

体験レッスンを受けていただきありがとうございました。

全体的にとてもよく音が出ていました。
口の締め具合と息の量に注意して音を出すともっと良くなります。
傾向としては、口が緩くなり、息の量が多くなりがちなので、気をつけましょう。
マウスピースくわえる位置は、先端から1センチから1.5センチの辺りが良いです。それより深くなるとキーッという音がして、浅くなると音が詰まってしまいます。

指の覚えもとてもよかったです。
基本的には、キーの白いところを押すのですが、左手は上から2つ目4つ目5つ目を人差し指中指薬指で押さえます。
練習していくうちにどこを抑えるのかを指の感覚で覚えられます。初めのうちは確認しながら押さえましょう。

曲の中で舌を使って、ターターと音を発音しました。タンギングといいます。
タンギングは、息を出したまま、リードの先端に舌を当ててターターと音を発音します。
その時に口が緩んでいかないように注意しましょう。

体験レッスンお疲れ様でした。
またよろしくお願い致します!

目的・種類別にアルトサックス教室・レッスンを探す

新着レッスンノート

体験レッスンを受けていただきありがとうございました! 音階はとてもよく吹けていました! 大きくてしっかりした音で吹くためには、息をたくさん吸えるといいです! 楽器をくわえたまま、口の横から息を吸います! メリーさんのひつじもとてもよく吹けていました! シシシと同じ音が続く時に...

体験レッスンを受けていただきありがとうございました! 久しぶりにサックスを吹くということでしたが、とても良い音が出ていました! 音階は、ト長調をやりました。 とてよくふけていました! 曲は、二重奏をやりました。 四分音符から八分音符、のように音の長さが変わるところのリズムを注...

ありがとうございました! A列車はとてもよく吹けていました! 最後が惜しかったですね! 最後が決まるように練習していきましょう!! 枯葉もアドリブ部分がすらすら吹けていてとても素晴らしいです!! 少しずつテンポを上げていきましょう!

ありがとうございました! A列車で行こうは、とてもよく吹けていました! アドリブ部分は、間違っても大丈夫なので、自信満々に吹けるとよりよくなります!! 枯葉は、ゆっくりなテンポで練習しました! 少しずつ速くしていきましょう!

ありがとうございました! 枯葉は、とてもよく吹けています! 指を覚えてきているので、次は休符からの入りのタイミングが掴めるともっと良くなります! A列車は、久しぶりに演奏しましたが、とてもよく吹けていました! 1番最後の決めが決まるように練習しましょう!

レッスンノート ページ先頭へ

アルトサックス情報

サイタのアルトサックス講師がブログを通して、アルトサックス情報を発信。更新情報のチェックはこちらから!

twitter

アルトサックスの先生

@SaxCyta